「第5回環境化学物質合同大会」に日環協ブースを2026年も出展します!
会期:2026年6月23日(火)~6月26日(金)
会期:2026年6月23日(火)~6月26日(金)
2026年1月
一般社団法人日本環境測定分析協会
正会員の皆様
第5回環境化学物質合同大会(6/23-6/26)
日環協ブース出展による会員企業紹介の参加募集について
一般社団法人日本環境測定分析協会
WEB広報委員会委員長 木村 直樹
日頃より当協会の事業活動にご理解、ご協力いただき感謝申し上げます。
この度、当協会は2026年6月23日(火)~26日(金)長崎市にて開催されます、「第5回環境化学物質合同大会(第34回環境化学討論会)」へ昨年に引き続きブース出展することといたしました。
来場される研究者や学生に向けて環境測定分析業界や協会について多くの方に知っていただき、企業PRおよび人材確保へ繋げていきたいと考えております。
詳細については、下記にご案内させていただきますので、ぜひこの機会を有効に活用いただければと存じます。皆様のご参加お待ちしております。
記
【開催概要】
開催名 :第5回環境化学物質合同大会(第34回環境化学討論会)
開催日 :2026年6月23日(火)~6月26日(金)
開催場所:長崎県出島メッセ(長崎県長崎市尾上町5-1)
大会情報:https://www.j-ec.or.jp/conference/index.html
| ■環境化学討論会とは |
| 環境化学討論会は当協会と友好団体である一般社団法人日本環境化学会が開催。全国各地の環境分析・研究に携わる学会員が研究成果を発表する、年に一度の学術集会です。 2025年度は山形市にて開催。参加者数795名。出展企業数42社。日環協は初出展。 |
| ■企業展⽰出展の⽬的 |
| 1. 学生への業界アピール 2023年度に実施した業界実態調査では、多くの企業が人材確保の難しさを課題としています。一方で、学生に対して「環境測定分析という仕事の内容や意義」が十分に伝わっていない現状も浮き彫りになりました。 環境化学討論会には大学生・高校生が多数参加するため、彼らに向けて環境分析・測定業務の魅力や社会的意義を直接伝える貴重な機会と位置づけています。 2. 研究者への分析技術・精度のアピール 学術論文に掲載される分析データは、一定の精度と信頼性を備えている必要があります。会員企業のラボとのマッチング、当協会が実施している精度管理事業や分析技術者育成事業についても紹介する機会として活用します。 |
| ■前年度日環協ブースでの実績 |
| ・日環協ブースへの来場者は、128名 (行政・国研修機関16名、民間企業56名、大学(教員含む)56名) ・企業紹介申込み会員 11社(ブースでの配布資料:会社紹介チラシおよび会社パンフレット) お申し込みの会員様より提供いただいた資料全てを来場者へ配布することができました。 |
| 【会員企業紹介参加要領】 1. 募集対象:日環協正会員 2. 募集数 :18社 ※1社1枠、先着順とさせていただきます。 3. 参加料 :10,000円(税込) 4. 配布資料: ①会社紹介チラシ A4カラー2ページ ※両面印刷いたします。 ②パンフレット1点 ※日環協へ50部送付 5. スケジュール ・3/1~5/15参加募集期間(九州支部会員様先行募集1/26~) ・6/5会社紹介チラシ原稿、パンフレット送付締切 6. 申込方法: 添付の「企業紹介参加申込書」に必要事項を入力いただき、下記アドレスへお送りください。 *詳細案内、企業紹介チラシのイメージは、下記「企業紹介のご案内」PDFをご覧ください。 ■「企業紹介のご案内」PDF ■「企業紹介参加申込書」Word ■「企業紹介参加申込書」PDF ※先着となっておりますので、申込が確定となりましたら案内メールとともにご請求書をお送りさせていただきます。 ※ご不明点やご質問がございましたら下記までお問い合わせください。<お問合せ先> 一般社団法人 日本環境測定分析協会 事業企画部 小林・遠藤・吉田 メール jemcaeducation@jemca.or.jp |
<前回のブースの様子>













